ドラゴンクエスト~勇者アベル伝説~ コンプリートDVD-BOX(限定生産)
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人気ランキング : 3969位 定価 : ¥ 39,900 販売元 : イーネットフロンティア 発売日 : 2006-10-10 発送可能時期 : 通常24時間以内に発送 参考価格 : ¥ 31,200
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今や国民的TVゲームといっても過言ではない『ドラゴンクエスト』を原作とし、1989年12月から91年4月までオンエアされたTVアニメ・シリーズ全42話をDVD-BOX化。世界制覇を企む大魔王バラモスに連れ去られてしまった竜伝説・赤き珠の継承者である少女ティアラ(勝生真沙子)を追って、親友モコモコ(桜井敏治)とともに冒険の旅に出るもうひとりの竜伝説の継承者アベル(古谷徹)。キャラクター原案を鳥山明が担当したことでも話題になった本作、ゲームの世界観がうまく再現されており、まるでゲームを進めているようなRPG演出の躍動感も楽しい。すぎやまこういちの壮大な音楽も当然ながら心地よい。本放送は全43話だったが、再放送は第1部最終回(32話)と第2部第1回(33話)を編集していたことで、今回はその2話分を特典ディスクに収録しているのが嬉しい。(増當竜也)
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ヤナック大好き!メタルスライムやはやぶさの剣も登場! |
ドラクエファンな自分は、このアニメをみてメラゾーマやベギラゴンの凄さをかみしていた。
魔法使いのヤナックなんかは、MPを使い果たしてくたびれている様子は、ゲームではうかがいしれない場面が盛り沢山で、ゲームへの没入度合いもかなり増した。
酒場や市場、占いおばばに占い師に踊り子とぱふぱふなど、ゲームドラクエのいろいろな名場面が観れるのも嬉しい。
物語そのものは、勧善懲悪ですが、思わず笑ってしまうような場面もありメリハリがあって退屈させない作品と言えるでしょう。
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DVD化を待ったファン多いでしょう。 |
懐かしいです。
当時小学生で、リアルタイムで毎週兄貴とテレビにかじりついて見ていたのを思い出します。
また、ファミコンのDQ1?3もプレイしていたため、アニメ版の世界にもはまりました。
このアニメは、DQ1?3をプレイした方は、たまらないでしょうが突然に最終回(1部)となり愕然としましたが、2部が地域限定で放送されました。
特に2部はよく観ると、あのキャラクターが見れます・・・まあ、ファミコンDQ4の宣伝もかねていたのかな・・・買ってからのお楽しみとのことで。
私は、今もDQ3をプレイしますが、ゲームのキャラクターの名前をアニメの名前して楽しんでいます。
私以外にいますかね(笑)。
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まさにアニメ版ドラクエ。 |
これは名作だよなあ。
懐かしい。
これはファミコンのドラクエをそのままアニメにしました、という感じがとても良かった。
敵を倒したらちゃんとゴールドがでたりとか。敵のボスクラスのモンスター(名前は忘れた)がベギラマを唱えてきたりとか。
まさにドラクエそのまんま。子どもの冒険心をうまく煽ったよいアニメだった。
ファミコンのドラクエは本当に冒険しているようなドキドキワクワク感があったからね。
役に入り込んで夢中になって遊ぶ、ドラクエはまさにロールプレイングゲームだったんだ。
このアニメは、アニメでありながら、ファミコンのドラクエのプレイ感が味わえる傑作だったね。
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観れば希望が溢れます! |
ただの懐かしアニメではない!勇気、希望、友情、愛、そして勝利!90年代アニメのテーマを網羅した冒険モノ!!!一気に最終話まで観てしまいました。泣きました。勇気を貰いました。希望を貰いました。迷っているなら買った方がいい。値段の分の価値はあります!
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ティアラよりも…デイジー! |
リアルタイムで全部観てました。やはり、あの第1部の終り方に皆さんも
激怒されてたんですね。私もTVの前で、呆然として、晴れない
もやもやを抱えて、のた打ち回ってました。
はたして、その後、第2部の大団円に溜飲を下げました。
あの光が差す時のSEや敵が宝石やお金になる時のSEなんかは、未だに
耳に残っています。当時のフジ系のアニメには、同じSEが使われてたりします。
物語的には、ダイの大冒険よりもよりドラクエ世界に忠実に作られていると思います。
(私は当初、ダイの大冒険が、このアベルシリーズの第3部だと思って、期待していた愚か者です…)
当時、リアルタイムで観ていたノスタルジーで星プラス1です。
ただ、ドラクエ3の女戦士ファンの方、是非、デイジーを御覧になって下さい。
「うる星やつら」から連綿と続く、三田ゆう子さんの男勝りキャラがいいんですよね。
花売りの衣装チェンジなんかも、幼心にグッときてました。
また、キートン山田がいい味出すなあ、と気付いたのもこの作品でした。
記憶では相前後して「ちびまる子ちゃん」が放送開始し、ナレーターが
ヤナック=キートン山田のため、安心して、「ちびまる子ちゃん」を観始めた
記憶があります。
当時の思い出に浸りたい方、是非!


